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初めてのウェディング

アイリン待望の結婚式に家族で参加してくれました。アイリンのいとこの結婚式でした。

この日はぽかぽかとお日様が照って、まさに最良の日でした

アイリンは、7月に参加した発表会の衣装がまた着れて、おまけにリングガールという結婚指輪を神父さんに運ぶ大役を任されておりました。ネットで安く手に入れたドレス。なかなか重宝しました。

新郎新婦も美男美女で素敵なカップルでしたが、アイリンのリングガールも可愛かったです

ring girl


結婚式が終わって、アイリンの感想は・・・・

結婚式ってこんなにすごい式だったんだね。ママとパパもしたの?

ママとパパはお金がないから、何もしなかったのですよ。


末永くお幸せに


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11/26のツイートまとめ

bearseng

柿を使ったアクティヴィティで子どもの大半が柿嫌いだと判明! 可哀想なpersimmonちゃん。 *Tw*
11-26 12:40

ブログ記事が溜まってしまっています。何でも溜め込むのが私の悪い癖ですね^^ *Tw*
11-26 12:38

先日友人のリトミッククラスにゲスト講師でアイリンと参加! キス魔のかわいらしい3歳児がいました。アイリンもブチューいただいてました! *Tw*
11-26 12:36

お恥ずかしいですが・・初取材記事のご紹介!

先月初めてメディアから取材を受けまして、気がついたら掲載されていました。
起業を考えている方向けの雑誌「アントレ」というリクルート社が発行している有名雑誌です。雑誌ではなくネット版ですが・・・。

ちょこっと触りをご紹介をば・・・

地域住民に貢献する英語でアート教室
マナボーズ/千葉市中央区  林 真佐子さん(45歳)


はやし・まさこ/神奈川県出身。大学では英文学を専攻し、卒業後、主にマーケティングや教材開発などの業務で6社を経験。趣味でアートを学んでいたこと、英語が堪能だったことなどから、英語でアート教室「Bears English Club」を立ち上げた。

アントレnetの記事引用です。年齢が大きくバッチリ載っていますね。もう開き直るしかありません
転職経験6社、事実ですが多すぎますね。私の移り気があらわれています。

もともと話すのが下手なのですが、もうすぐママさんになる素敵なライターさんにうまーくまとめていただきました。どうもありがとうございます 素敵なお子さんが誕生することでしょうね

このタイトルにあるように、もっと地域住民に貢献する仕事をしていかないと

続きをご覧になりたい方は、こちらから↓

http://entrenet.jp/casebook/0150/index.html


第2回こども英語スピーチコンテスト全国大会

アイリンも参加した全国こども英語スピーチコンテストの全国大会が11/21に赤坂で開催されました。
http://mainichi.jp/sp/speech/
地区大会のときは1・2年生の部しか見なかったので、5・6年生までの大会のレベルを知りたくてがんばって赤坂BLITZまで行って参りました。

TBS赤坂サカス前には巨大なSPACE BATTLESHIPヤマトがありました。結構迫力ありました。12/1から木村拓也主演映画が公開ですね。面白いのかな?

YAMATO

全国大会は、1・2年生、3・4年生、5・6年生の部それぞれグループAには10名、グループBのお子さんが3名ずつエントリーしていました。グループAは一般の部で、グループBは帰国子女や英語の教育機関での学習歴があるなど、英語経験の多いお子さん向けです。

来年挑戦される方への参考になればと思い、感想を書いておきますね。

まず驚いたことは、去年の全国大会のレベルから数段レベルアップしていました。全国大会のDVDを観ていたので、この違いは歴然とわかりました。

発音の良さ、流暢さはほとんどの子が○ですね。グループAもグループBも聴いていてほとんど遜色なかったので、わざわざ部門を分けて審査方法を変える意味を感じませんでした。このレベルなら英語経験があろうがなかろうが関係ない気がします。内容や訴求力という点では、英語経験の有無は関係ないわけですしね。

審査員の方の好評にもありましたが、特に小学5・6年生のスピーチは圧巻で聴き応えたっぷりでした。外交官や国連で働く夢を力強く語る子ども達。中には日本女性初の首相になりたいというお子さんもいました。しかも複数の女の子が総理大臣を夢見ていましたね。説得力のある内容に加えて、スピーチ技術(視線、身振り、声の抑揚や力強さ)も備わっていて、オバマ大統領のスピーチを思い浮かべてしまいました。

参加者全員が地区大会を優勝して出場しているわけですから、みなさん素晴らしかったです。私も、発音・声・ジェスチャー・内容という4つの観点で評価して観覧してみたのですが、各部門のトップ3を決めるのは本当に至難の業でした。内容やスピーチの演出については、どうしても自分が共感できるスピーチを選びますね。すべてがハイテンションの演出だとメリハリがなくなってしまうので、きちっと内容を伝えるための聞かせる技術が必要に思います。

私の賞予想とはずれてしまったところもありましたが、2/3ぐらいは当たりました。賞をとった方たちに共通して言えることを挙げてみます。

・発音はもちろん、文句なしに素晴らしいです。
・声の抑揚をよく使い分けて上手に感情を表現しています。ドラマがあります。
・ジェスチャーはあまり大げさではなく、あくまでスピーチの内容に自然につく感じです。
・自分の身近なところから題材を探して、深く掘り下げていました。
・問題意識をうまくアピールできている内容でした。

去年1・2年生の部で優勝したお子さんが、今度は3・4年生の部でTBS賞を受賞していましたね。アイリンは連続で賞をもらうなんてスゴイと感心していました。

結果発表の後の大会名誉会長の明石康さんのスピーチは、とてもわかりやすい英語でしっかり伝わってきました。(明石さんはJapanese Englishと謙遜されていましたが。)
流暢さよりも内容をしっかり伝えるところが本来のスピーチだと再認識させていただきました。



お話の中で日本の若者の内向き志向を憂いでいらっしゃるのがよくわかりました。海外で自分の力を試すより、国内で快適な生活を志向する若者が多いこと、いろいろな記事で話題になっていますよね。今回のスピーチでは海外で自分の夢を叶えたいという子ども達のパワーに溢れていて、日本の将来に希望がもてる内容でした。

審査委員長の根岸雅史さんの講評の内容にも思わず頷いてしまいました。



参加者の子ども達は、自分だけの力以外に親や先生の協力でスピーチができたと思うけれど、何年かかってもいいけれど自分だけの力で今日と同じレベルのスピーチができるようになって欲しいということをおっしゃっていました。大会が終わってそれで終わりではなく、引き続き勉強を続けて、今の自分だったらこういう風にしたいとか、こういうことを言いたいとか、このスピーチを振り返ってみて欲しいと・・・。


今日のスピーチのための練習に練習を重ねてきた子ども達ですが、聴いてみると本来の英語力がわかるともおっしゃっていましたね。それはきっと、内容に自分をどれだけ同化させて表現できるか! という部分なのかなと思います。このスピーチの内容に見合う真の英語力をつけることも参加した子ども達の課題ですね。

娘の例を振り返ってみても、まだ自分で英作文を書けるレベルではなく、私の書いた内容を理解できるレベルです。おそらく一般の部のほとんどの子ども達は親や先生のサポートがなければ、スピーチ原稿を作ることができないでしょうし、スピーチ技術についてもいろいろと叩き込まれて教え込まれて仕上げてきているでしょう。少しずつそのサポート度合いが少なくなって自分の色が出せるのが理想ですね。そのためにも、普段からスピーチに見合う英語力の養成が欠かせません。

このコンテストは実際の英語力を試すコンテストとは違うかもしれませんが、それでも人前で発表する経験、発音やリズムを見直すこと、どうすれば自分の気持ちを聴いている人によく伝えることができるか、などのたくさんのことを学ぶことができる貴重な機会であると思います。娘はピアノの発表会やコンクールにも出ていますが、そこで弾いた曲はすぐに忘れてしまっているのに、地区大会の英語スピーチはまだ口からたまに出てきます。こういうフレーズが身につくことも参加した成果かなと思います。

私が今回強く感じたのは、英語力以外の力を伸ばす必要性です。身の回りのことをよく観察し、そこから自分の意見や問題点、アイディアを言語化して表現する力。観察力、発想力、分析力、表現力、国語力と、英語以外のたくさんの力が問われると思います。将来子どもたちが大人になって国際社会の中で活躍するためにも、言語以上に必要になるのも、こちらの力の方ですね。習い事や親の都合で子どもを振り回して、ゆとりや余裕のない生活を強いていると、この大切な力が薄くなる気がします。こどものスピーチコンテストではありますが、子どもの育て方が問われるコンテストでもありますね。

来年も親がかりになってしまうと思いますが、娘の英語力&その他の力の育成のために、引き続き挑戦していきたいと思います。来年こそ、全国大会まで進みたいものです



リトミック初体験

いつもイベントのお手伝いなどでお世話になっているメグミ先生のリトミックレッスンに初参加させていただきました。リトミック歴20年以上というカリスマリトミック講師だけあり、レッスンの流れがとてもスムーズ。無駄な間がありません。ピアノを弾きながら子ども達を上手に誘導するところ、さすが!の技でした。

レッスンは絵本を使ったり、クラフトで作ったサンドイッチを曲に合わせてモグモグ食べたり、フラフープをハンドルにしてバスになったり・・・・。子どもの想像力を刺激しながらリズムに合わせて動いたり声を出すことを学んでいました。

リトミック

アイリンはちゃっかり小さなお子さん達と一緒に参加させていただいて、リズムにのって身体を動かしたりアクティヴィティをするのを楽しんでいました。リトミックというのは小さなお子さん向きという印象がありますが、小学生でも十分に楽しめるものなんですね。最近は老人向けのリトミックもあるようです。

このレッスンの中で10分程度お時間をいただき、英語のアクティヴィティをさせていただきました。

テーマは雪だるま snowmanにちなんだ洋書絵本を読みました。

How to Build a Snowman (Little Scholastic)How to Build a Snowman (Little Scholastic)
(2007/10)
Scholastic Inc.

商品詳細を見る


読み終えた後は、It's cold. と言いながら、アイリンと子ども達にcottonでできた雪を降らせてもりました。

アイリンが太陽のペープサートを持って登場 今度はだんだん暖かくなって・・・・。It's warm!

The snowman is melting. どんどん溶けていくsnowmanです。最後は、Just a puddle. ただの水たまりになっちゃった

この流れが歌になっている、I'm a Little Snowmanの歌をアイリンと一緒に振り付きで歌いました。子ども達には鈴を持ってもらって、リズムに合わせて振ってもらいます。

今度は一緒に鈴を鳴らしながらフリも一緒にやります。とても短い曲なので、2回繰り返して丁度いいですね。Oops! と言って、転んで水たまりを体で表現しながら歌うとっても楽しい曲です。

お手製のsnowmanオーナメントを一人ずつプレゼントしました。

snowman

たったの10分だったけれども、子ども達の心にsnowmanやpuddleが残りますように

最近は幼児から英語教室に通う子供が多いので、発音がきれいで自信をもって英単語をリピートする姿が見受けられました。

鎌取ジャスコのリトミッククラスにご興味のある方は、コチラをご覧くださいね。

http://www.culture.gr.jp/hyouji.php?no=22000806

メグミ先生のリトミック講座、オススメです



ハロウィンパーティから3週間が・・・!

1ヶ月以上生徒達と頑張ってきたHalloween Partyが終了して妙に気が抜けてしまって、なかなかハロウィン報告に手が出せませんでした。すでに3週間も経過したというのに・・・・
記憶が曖昧になってきた部分もありますが、Bears English Club 3周年記念となったHalloween Partyの内容をアップさせていただきます。

台風直撃

前日は台風接近による強風・大雨状態の中、家族全員で(といっても3人、うち1名はほとんど戦力にならないアイリン)パーティ準備をしました。荷物は雨に濡れないように大判のビニール袋をかぶせて運びました。仮装用のビニールがこんなところで役に立つとは思いませんでした

飾りつけのポイントは、Halloween Balloons と Trick or Treat用の2つのSpooky Doorを作り、Shooting Game用のghost boardを吊るすことでした。パーティもHalloween や Christmas、Easterと回を重ねているので、準備もわりと手早くできるようになってきました。アイリンは我が家と違って広い場所にいるせいか、小道具のpumpkin ballをもってサッカーやバスケットボール、ドッジボールなど四六時中、走りまわって汗だくです。最後は家族でドッジボールごっこをしてようやく9時頃撤収できました。いつもは徹夜覚悟なのですが、とっても早く終わりました

halloween pre

晴れました

当日の10月31日です。昨日の雨は嘘のように晴れていました。神様、ありがとう これで昨年のリベンジが達成できました。

会社員時代の信頼できる友人のユンさんがwitch役を引き受けてくれることになり、久々の再会もできました。日頃お世話になっているカリスマリトミック講師のメグミちゃんにも再びご登場いただき、black cat役やピアノなどお手伝いいただきました。力強い助っ人に恵まれました

今年のパーティは2時30スタート、4時30終了の2時間コースでパーティの流れはこんな感じでした。

1.オープニングの歌&ダンス
2.チーム対抗 ハロウィンクイズ
3.チーム対抗 ゴーストシューティングゲーム
4.英語劇3連発
5.スナックタイム
6.コスチュームメイキング
7.トリック or トリート


流れにそって振り返ってみます。

1.オープニングの歌&ダンス

いつも教室レッスンでやっているHello SongとDays of the Weekです。子ども達の緊張をほぐしました。

2.チーム対抗 ハロウィンクイズ

南町共栄会館は厚手のカーテンで部屋が仕切れるようになっているので、今年のパーティはこのカーテンを暗幕として活用しました。準備万端でカーテンを開くと4つの黒いかたまりが! 1から4と白い番号のついた大判黒ビニール袋をかぶったハロウィンキャラクターが待機しています。スタッフ全員総出演のため写真が撮れませんでしたが、絵的にかなり良い感じだったのではと思いますよ

black cat チームとWitchチームの対抗戦です。英語の説明を聞いてそのキャラクターの単語を当てるゲームです。4つのキャラクターが黒ビニールの中に隠れて待っています。1から4のどこにそのキャラクターが隠れているか、番号も当ててもらいました。キャラクター役は、ユンさん、メグミちゃん、アイリン、夫の4人で担当しました。ビニールの中はとても暑いのでみんな汗だくでした。正解がでた後に正体をあらわして、なりきり自己紹介をしてもらいました。witchのユンさんが姿をあらわすとき、かぶっていたpointed hatまでが脱げてしまうハプニングもありましたが無事終了。ghost役のアイリンも大役を果たしてくれました。I'm a little ghost. I'm good at scaring people. Boo! と言ってみんなを楽しませてくれました。
わかった人は即座に早押しピンポンを押してwordを言います。単語が正解ならnumberも当てることができます。
witch, black catはスムーズに行きましたが、レッスンであまり出てこなかたvampireはなかなか答えがでてきませんでした。あててくれたHちゃん、エライ 4問全部終わって両チームとも4点ずつで引き分けでした。

3.ゴーストシューティングゲーム

2対のゴーストを天井から吊るして、チーム対抗で得点を競いました。ゲーム用に購入した新しい小道具です。一人2回ずつのshootingでした。witchのユンさんとblack catのメグミちゃんが準備ができてないのに、ボールを持つと途端に投げてしまう条件反射の子ども達。タイミングが合わず苦労しました。次回への教訓は、「子供は待てないので、ボールは準備ができてから手渡す!」ですね。

ghost shooting

こちらは接戦でした。結果は42対35でblack catチームの勝ち~ でも1回で終わってしまうのはちょっと物足りなかったかも。次回は2順ぐらいがよいかも。

負けたwitchチームには、skeletonダンスを踊るバツゲームを課したのですが、これは大失敗。恥ずかしムードが伝染して、みんな固まってしまいました。Ouch

skeleton motions

4.英語劇三連発

9月中旬から練習してきた英語劇もいよいよ本番です。クラスごとに自分達の発表を行いました。脚本作成から練習用ファイルの作成、演技指導・発音指導などで頭が劇でずっといっぱいだったので、思わず力が入りました

一部:火曜日 18:00クラス Tomorrow is Halloween!

3歳から7歳の6人の子ども達によるショート英語劇です。歌が好きなクラスなので、歌にもソロパートを組み合わせて構成しました。1年生のHちゃんとSちゃんには安心して長いセリフを任せることができました。4歳にならないKくんが I want to be a ghost. と言ってくれるかどうか不安だったのですが、本番はちゃんとやってくれました最後のポーズでは息のあったところを見せてくれました。

cool

tomorrow is halloween pause

実はWちゃん、一昨年のHalloween Partyの英語劇では、出番直前で自信がなくなって欠場してしまったのでした。今日はトップバッターで自分のセリフも歌も大きな声で自信たっぷりできました。子供の成長には本当に驚かされますね Hちゃんも初めて教室に来た4歳の頃は泣いてばかりだったのを懐かしく思い出しました。

二部火曜日 16:30クラス Today is Halloween!

5歳と6歳の4人の子ども達によるショート英語劇です。普段使える言葉で負担なくできる範囲のセリフで作りました。お絵かき大好きなクラスなので、演技の中に即興お絵描きを組み込みました。

today is halloween

いつもI'm tired.の出だしのセリフでtigerがでてきてしまって内心ドキドキしておりましたが、心配無用でしたね。練習のときよりも演技も大きくなって堂々とセリフを言えていましたね
お絵かきに入ると時間を忘れて没頭してしまう子ども達なので、時間内に描き終えてくれるかどうかハラハラでした。案の定いろいろ楽しく描き込んでましたね。 jack-o'-lanternの後、ボードに描いた絵をお客さんに見せながら歌う場面でピアノと私の歌が間違ってしまってゴメンナサイ 子ども達は完璧でしたよ

finished pictures

アイリンは、このお絵描きが短い時間でとても上手に描けていたと感心していました。

三部:木曜日 18:00クラス Halloween Party

小学2年生と3年生の4人の子ども達による3幕構成の本格英語劇でした。小道具や衣装なども子ども達で考えて作りました。セリフもたくさんあったので、おぼえるのが大変だったかと思いますが、本番では全員が自分のセリフをものにしていました。Good jobでした

第一幕 道に迷ったwitchがblack catに出会う

meow

第二幕 batがskeletonなら道を知っていると告げる

in his grave

そして、時計が真夜中の鐘を打つ

clock struck

第三幕 skeletonが起きる

skeleton appear

お腹の空いたskeletonにmouseを差し出す

can you eat a mouse

最後はみんなで、Spooky Looを踊る

spooky loo dance

最後の部分は、すでに劇を終えた子ども達を客席から呼び込んで、みんなで一緒にSpooky Looを踊りました。みんな、前に来てくれてよかったです

Halloweenが終わって最初のレッスンで一緒にビデオをみてそれぞれの感想を聞いたら、「声が小さかった」という子が多かったです。自分がやっているときは、緊張しているのでセリフを言うだけで精一杯ですが、終わって客観的に観るといろいろ反省もでてきますね。来年は大きな声でできるよう頑張りましょう

練習のときミスターとカタカナ語のように口を大きく開けないように注意していたのですが、本番にやってしまったHくん。自分から反省を言ってくれました。子供たちにとってはこの舞台そのものが練習の場ですから、どんどん失敗を積み重ねて良い経験をしていきたいですね。

私の反省点としては、来年は発音矯正まで余裕もってできるように練習スケジュールを組みたいと思います。9月はじめから劇の練習に入らないと間に合わないのを実感しました。

5.スナックタイム

自分達の発表が終わってホッとしたのか、食欲旺盛でした。

6.コスチュームメイキング
お菓子でリラックスした子ども達。いよいよ恒例のコスチュームメイキングです。ママやパパ、お友達と自分のコスチュームをいろいろな材料で作ります。土台になるのは全部、カラービニールです。今日限りの衣装というのがもったいないくらいの完成度でした。まさに親子の共同作品ですね。子どもが監督で親が作業係になっていた親子もちらほら・・・。

メイキング

costume

華やかな衣装で写真撮影しました。あまりにも華やかな子ども達に混じって私が入るのが悪いような気がしてしまいましたが、ちょこっと入れていただきました。Smile!の掛け声で記念撮影でした。しかーし、肝心の写真が一枚もなかったので、ビデオから抜き出して結合しました。毎度のことですが、満足な写真やビデオが撮れたことがありません

picture time

7.トリック or トリーティング

今年は2箇所のドアの後にwitchとblack catが隠れて、こんな流れでやりました。

子ども達:Knock, knock! 戸が開いたら、 Trick or Treat!
witch:Who are you?
子ども達:I'm a black cat. (自分のコスチュームを言います)
witch:So pretty. (いろいろな褒め言葉) Here you are.
子ども達:お菓子をもらって、Thank you.


trick or treating

trick or treat witch

なかには、ドアの背後にいるwitchやblack catが怖くてなかなか言えない子もいましたね。実はwitch役のユンさんは、韓国の英語教材を作る会社に勤めていて英語教育の専門家だったのです。子ども達が自分のコスチュームをちゃんと言えるまでお菓子をあげない厳しい一面もありましたね。もちろん、愛のムチですよ。
もらったお菓子をチェックした後は、小学2年生と3年生4人にクラッカー役をお願いして、全員でHappy Halloween! と叫んでパーティのクロージングにしました。

happy halloween

飾り付けのHalloween Baloonsを持ち帰るのも子ども達の楽しみの一つです。あっという間に売り切れました。欲しかった風船がもらえずにWちゃんが泣いていましたね。欲しいものが手に入らなかった悔しさを素直に表現できることが羨ましいです。

パーティには生徒さん親子が全員参加してくれました。これまたスゴイことに全員が劇に出場して自分の責任を果たしてくれました。ご自宅での練習につきあっていただいたりご苦労もあったかと思います。子ども達に感謝、ママパパご家族に感謝、一緒に来てくれたおじいちゃんもいましたね。ありがとうございます。そして、お天気に感謝、サポートしてくれたユンさん、メグミちゃん、アイリン、パパにも感謝です。

本当にみなさん、ありがとうございました

今回のパーティは、無事に開催できたこと、生徒さんファミリー全員が参加してくれたこと、全員が劇に出場してがんばってくれたこと。それだけで大満足でした。めでたし、めでたし・・・・

その日はスタッフ全員で韓国焼肉を囲み打ち上げをしました 本場韓国のユンさんが、焼肉の焼き方やおいしい食べ方を披露してくれました。牛と豚は一緒には食べないのが韓国流のようです。

そして、クリスマスの足音が近づいてきています。クリスマスはクラスごとにお菓子づくりやクリスマス絵本、クリスマスソングで楽しみたいと思います

私の一年はイベントからイベントを追いかけていくうちに、あっという間に過ぎてしまいます。もっと落ち着いた日々を送りたいなぁ~・・・思わずぼやいてしまいまして、スミマセン

クリスマスに向かって本格準備スタートです

11/21のツイートまとめ

bearseng

Adicionei um vídeo como favorito do YouTube -- I'm A Little Teapot http://youtu.be/e69-GO4bYLM?a
11-21 00:30

七五三

11月5日にアイリンの七五三を済ませました。衣装をレンタルして家族写真と本人写真を撮影し、その後に千葉神社でかんたんにお参りをしてすぐに衣装を返却したので、ほんの数時間の着物姿ではありました。横浜から私の両親が来て一緒に千葉神社でお参りをしました。

なかなか似合っていてまさに、馬子にも衣装でした。数時間の衣装レンタルと写真3枚で6万円ぐらいかかりました。この先は記念写真をとることもなさそうだからと、がんばりました 一人っ子でよかったと、こんな時は思ってしまいます。

七五三

後姿がなかなか綺麗でした。



横顔はこんな感じ

七五三

年賀状に載せる写真は、家族写真がいいか、本人のみにすべきか・・・。悩みます。

運動不足と食欲旺盛がたたって、どんどん顔も身体も膨らんで丸くなってきている現実を突きつけられ、写真から目を背けたくなるのですが、他の方は気にしないでしょうしね。

まだ時間があるので、ゆっくり考えることにしましょう。





Appendix

Profile

ママとエイゴ/mamatoeigo

ポコのブログにようこそ!

娘のアイリンと一緒に "英語でアート" をコンセプトにした念願のこども英語教室を2007年10月よりスタートしました。
女40代、波乱万丈ですがおもいっきりエキサイティングな人生を楽しみたいと思います。

どうぞ気軽によって休憩していってくださいね。

Extra

プロフィール

ママとエイゴ/mamatoeigo

Author:ママとエイゴ/mamatoeigo
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娘のアイリンと一緒に "英語でアート" をコンセプトにした念願のこども英語教室を2007年10月よりスタートしました。
女40代、波乱万丈ですがおもいっきりエキサイティングな人生を楽しみたいと思います。

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